LOVE JAPAN LOVE TOCHIGI!

LOVE JAPAN from David Anthony Parkinson on Vimeo.



こんばんは、スタッフ(森)です。
だいぶご無沙汰してます。
すみません。

日本人で「日本はここがいいんだよ」って言える人は、
だいたい海外に行ったことがある人だと思います。

基本的に縦社会な日本は、「外からの情報が上」と考えてます。
「あの国ではこうだから」「この国ではこうだから」
「ああ、いいね、進んでるね」みたいな。
なので海外のインタビューなどで外国人が「日本最高!」とか
「日本チョークール!」みたいなコメントを聞くと
「ほ、ほほう、そんなに好きなのか」みたいな感じで嬉しくなったりします。
海外の人が言うからなおさらです。

これは地元愛もそうです。
県外の人に「栃木県いいよね」と言われるとうれしいです。
「宇都宮の餃子マジうまい」とか「また、遊びにきたい」
そんなこと言われたら、県民としてはうれしい限りです。

でも、やっぱり住んでる自分達が「栃木県好きなんだ」
「地元好きなんだ」みたいな感情を感じたいんです。

どうしたらいいのか、それはやはり外の県を知ることだと思います。
知って比べるというのではないですが、外感じること。だと。

一時的に、心の中の栃木県を失ってみるというのもあると思います。
明日、みんみん餃子が無くなる。とか(縁起でもないですが)
来年からは、誰もしもつかれを作らなくなるとか。

そんないつも当たり前なことが無くなってしまうと
考えると、なんとなく「あれ?なんかさみしいな」みたいな
感情が湧いてきます。スタッフ(森)は湧きます。湧きますよ!
歳かも知れませんが。

ちょっと何が言いたいかわからなくなってきましたが、
自分の身の回りの栃木県や地元のことを考えてみてくださいって
考えを書いてみました。

この夏のお祭りの時期、また来年もなんて考えてたら
そんな想いが頭をよぎったんです。



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